積み立て投信を選ぶ4つのポイント セゾン投信★人気の秘密 2014年11月22日 ▣なんと2000本も!現在日本で買える投信はその数なんと2000本以上あるそうです! ただ、その中で積み立てに適している投信と 避けるべき投信が混在しているのが事実 積み立てを始めたい方へ、選び方のポイントを載せました ▣ポイント1~何といっても手数料!投信には、買う時(販売手数料)と保有している時(信託報酬)の 主に二つの手数料がかかります 販売手数料はたとえ扱っている商品が同じでも 販売会社が違えば手数料も違うんです! なので同じ投信でも手数料が安い販売会社を選びたいですよね また、信託報酬は保有中は毎日知らず知らずに運用成績から引かれている手数料なので 長期投資ほど成績の足を引っ張ることに 平均以上に高い信託報酬には注意が必要です ▣ポイント2~分散投資がキホン!初心者はバランス型を!セゾン投信の社長の中野さんは 「初めて投信積み立てをする人におススメなのが、 株と債券などに分散投資するバランス型」と言ってます 長期に渡ってじっくりと資産を増やすには リスク分散が投資のキホンだからだ 20~30代の若い世代は、老後まえに時間がたっぷりあるので 株式型を追加するなどしてリスクを多めにとってもいい おススメ▶ セゾン資産形成の達人ファンド 逆に60代以上は、低リスクの債券型を増やして リスク資産のバランスを考えよう おススメ▶ セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド 積み立て投信を選ぶポイント3・4はこちら →★ PR